今年の8月に、出ていたんですね。
バンドとして1枚しか、出ていないので
このライヴ盤の存在を知ってから
聴きたくてしょーがありませんでした。
デイヴ・エドモンズは、
Love Sculpture をはじめ、ソロもほぼコンプリートだし
ニック・ロウも、Brinsley Schwarz 、ソロの何枚かを
コレクションしてる。
そうそう、デイヴを昔、
(水戸に住んでいた頃)
渋谷のライヴ・ハウスまで見に行ったことが
あったっけな。
自分の横を通ってステージに上がったんだけど
ちっちゃい人だなぁ・・・という記憶がある。
こういう音源、他のアーティストも
出るとイイのに。
クラプトン好きとしては、
同じ様な売り方をしていた頃には
全く興味を持たなかったっけ。
それよりも、ゴールデン・カップスの頃の方が
ずっとカッコイイと思っていたし。
ご冥福をお祈り致します。
DMM の、商品リストで
P-Vine のモノを見ていて、
「Troutman」という名前に反応した。
ZAPP の、ロジャーの甥っ子でした。
2枚借りて、聴いたけど
ZAPP の良い頃を、聴いているみたいで
サイコーだった。
Amazon で買う、1/10のコストなのもイ-ネッ。
amazonを
チェックしていたら、出てきました。
随分安く買えるんだなぁ・・・・と。
「誰?」って、多くの人は思うんだろうけど
オレ等世代の殆どの人は、耳にしたことがあるハズ。
「ベスト・ヒットUSA」で
LPジャケットが、パタパタとドミノ状態で倒れるオープニングの曲
(『Don't Worry Baby』)が、収録されています。
i-pod コレクションは、しているけど
プロデューサーまで知りませんでした。
(2人で聴くヮ) ラリー・カールトンだったんですねぇ。
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